株式会社ACT
ACT
WORKSHOP
ACTのワークショップは、
「表現したい」という想いを持つ方が集い、
実践的に学べる場所です。
演出家・脚本家・俳優など、
現場で活躍するプロの表現者が関わり、
創作と交流を通して一人ひとりの可能性を広げています。
これまでに、仕事の機会につながった参加者も多数。
ACTは、表現者が次のステージへ進むための
“きっかけとつながり”を大切にしています。
演技WS

1992年11月1日生まれ。株式会社ACT代表取締役。
0歳より芸能活動を開始。幼少期から蜷川幸雄演出作品に子役として出演し、2006年『タイタスアンドロニカス』ではイギリス公演を経験。2014年12月に「ACT」を立ち上げ、以降、演劇を軸に演出・プロデュース・俳優育成・企業案件など、多角的に活動を展開している。これまでに演出25本以上、プロデュース40本以上の舞台作品を手がけ、2020年12月にはオルタナティブシアターで上演された『グーとパーでチョキを出す』で演出を担当。2025年11月、「ACT」を法人化し、株式会社ACT代表取締役に就任。
俳優としては株式会社PuRに所属し、犬童一心監督『ジョゼと虎と魚たち』、上田慎一郎監督『ポプラン』などに出演。2025年公開の長編映画『米寿の伝言』では企画・出演を務め、自主配給ながらTOHOシネマズを含む全国18都道府県で上映される。
■ 内容
毎回、短い台本をもとに「あなたらしいお芝居とは?」
をテーマに実践します。自分の強みや課題を見つけながら、
オーディションで選ばれる表現力を身につけるサポートを行います。
単発での参加も継続的な参加も大歓迎です!
2021年からスタートし、400人以上の方が参加!
■ 対象
年齢:10歳以上(未成年の方は保護者同伴または見学も可能です)
経験:不問
演技を学びたい方、つながりを広げたい方、大歓迎!
■ 会場
池袋(※ご応募いただいた方に詳細をお伝えします)
■ 参加費
2,000円
脚本WS

1992年生。東京都出身。立教大学映像身体学科卒。脚本家・浦沢義雄に師事し学生時代から脚本を学び、 自主舞台・映画の制作を経て2015年にプロデビュー。 コメディ演劇団体「無情報」で脚本を務める。2022年時点で50本以上の舞台作品を執筆。 現在はTV、映画、舞台、アニメ、イベント台本など幅広く活動中。 2020年に脚本家 三谷幸喜氏と脚本共作した『誰かが、 見ている』(Amazon)でドラマデビュー。また自身の初監督作となる映画『米寿の伝言』はブルックリンサイファイ映画祭 最優秀長編賞など多数の映画賞を受賞。代表作には映画『散歩時間』(監督戸田彬弘)、ドラマ『民王R』(テレビ朝日)『こんなところで裏切り飯』(中京テレビ)など。2025年10月期 日テレ土曜9時ドラマ「良いこと悪いこと」では全話脚本を務める。
■ 内容
▼脚本家になりたい!
▼1度くらい自分の脚本を書いてみたい!
▼オーディションや本番で使える脚本の読み方を知りたい!
そんな悩める表現者たちの可能性を広げるワークショップです。
単発での参加も継続的な参加も大歓迎です!
ドラマ「良いこと悪いこと」脚本家によるWS!
■ 対象
年齢:不問
経験:不問
脚本を書いてみたい方、本が読めるようになりたい俳優さん、大歓迎!
■ 会場
池袋・ZOOMでのオンライン参加も可能!
(※ご応募いただいた方に詳細をお伝えします)
■ 参加費
2,500円
脚本WS
■ 内容
・ショートドラマを作りたいけど、始め方がわからない
・「バズる脚本」ってどう書くの?とモヤモヤしている
・役者として自主制作をしたいけど、脚本に苦戦している
そんな思いを持つ方に向けた、ショートドラマに特化したWS
誰でもゼロから始められるのがショートドラマの魅力。
数々の100万再生超作品を生み出してきた脚本家が、
バズる脚本の極意を惜しみなくお伝えします。
単発での参加も継続的な参加も大歓迎です!
YouTube登録者50万人突破『俺フィク』などで活躍する脚本家によるWS!
■ 対象
年齢:不問
経験:不問
脚本を書いてみたい方、本が読めるようになりたい俳優さん、大歓迎!
■ 会場
池袋・ZOOMでのオンライン参加も可能!
(※ご応募いただいた方に詳細をお伝えします)
■ 参加費
2,500円
